ひびのこづえ展みる・きる・つくる

夏のちいさな生きもののブローチを作ろう

ワークショップイメージ

ワークショップイメージ

日時:2019年7月20日、21日 各日10:30〜12:3010:10〜受付開始
会場:セミナールームA イムズ10F
参加費:1500円材料費込
定員:各回70名
参加資格:5歳以上。小学生以下の方は、保護者とご一緒にご参加ください。見学のみのご参加は不可。
申込:アルティアム092-733-2050まで要電話予約。6月24日より受付開始。※定員に達したため、申込受付を終了いたしました。
ご持参品:ハサミ、色鉛筆、筆記用具

【展覧会ページ】
ひびのこづえ展
「みる・きる・つくる」

2019/7/20 − 8/25

ひびのこづえ展みる・きる・つくる

ダンスパフォーマンスWONDER WATER

ひびのこづえ×ホワイトアスパラガス×川瀬浩介

ダンスパフォーマンス『WONDER WATER』 撮影:出口敏行

ダンスパフォーマンス『WONDER WATER』 撮影:出口敏行

日時:2019年7月20日①13:30〜 ②16:30〜各回30分
会場:イムズプラザイムズB2F
参加無料
構成・衣装:ひびのこづえ
音楽:川瀬浩介
ダンス:ホワイトアスパラガス谷口界、ハチロウ

☆イムズプラザにて、パフォーマンス衣装を展示
日時:7月18日〜19日10:00〜20:00

【展覧会ページ】
ひびのこづえ展
「みる・きる・つくる」

2019/7/20 − 8/25

チャペック兄弟の絵本・ブックデザイン・舞台

アニメーション上映会

ヨゼフ・チャペックの挿絵をもとに作家没後に作られたアニメーションなどを上映します。

【上映作品情報】
『二人の少年と一匹の犬が走り回るのを見てごらん』
1925年/7分/無声
監督:ヘルミーナ・ティールロヴァー、カレル・ドダル
<マーガリン・サナSANAの広告>
痩せた男性二人が登場すると、「腹ぺこは悪事のもと!」と、画家がソーセージを描いてやります。すると、においを嗅ぎつけた犬といたずらっ子二人が、そのソーセージをねらって、追いかけっこに。結局、犬がソーセージを食べてしまい、腹ぺこの少年たちは、シェフの元に転がり込んで「何か食べさせて」と頼みます。シェフは「しっかり脂肪をつけないと。バターは高いし、健康のためにはマーガリンを使った料理を」とたらふくご馳走してくれて太りました。

『子どもたち』
1935年/6分
製作:カレル・ミュラー
<靴メーカーBataの広告>
二人の子どもと犬が、意気揚々として、線路や空、山と、あちらこちらを冒険します。それで靴をすっかり駄目にしてしまった二人は、お母さんに怒られそうになりますが、Bataの靴だから大丈夫!

『犬のおとぎ話』
1959年/15分
監督:エドゥアルド・ホフマン
原作:カレル・チャペック
原画:ヨゼフ・チャペック
粉屋のシュリッカじいさんに拾われた子犬ヴォジーシェク。ミルクを与えてもらい、暖かい馬小屋で育てられ、吠え方をおじいさんに教わり、わんぱく子犬に成長しました。ある日、居酒屋の外でおじいさんを待つ間、ソーセージのにおいにつられて、はぐれてしまったヴォジーシェク。夜がふけて家に帰ろうと森へ入ると、犬の妖精たちが踊り、年をとった犬の妖精がお話をはじめました。ヴォジーシェクはひっそりと聞いていましたが、ソーセージや肉でできた犬のお城の話になった途端「そのお城はどこですか?」と大きな声を出してしまいました。無事に家に帰り着いた後も、地の中に沈んでしまった犬のお城の話を思い出しては、ヴォジーシェクは大きな深い穴を掘ってしまうのでした。

『失敗作のニワトリ』
1963年/13分
原作:ミロシュ・マツォウレク
脚本・監督:イジー・ブルデチュカ
美術(ニワトリ):ズデニェク・セイドゥル
小学校の授業では、ニワトリの絵を描くことになりました。茶色や黒のふつうのニワトリを描く生徒たちですが、ヤクプだけは自分の自由な想像力で好きに描きます。見本どおりに描いた生徒は、先生にほめられますが、ヘンテコな色のニワトリを描いたヤクプはさんざん怒られ、絵は貼り出してもらえず、みじめな場所に。それでは退屈だと、ニワトリは教室の窓から出て、逃げ出します。すると、鳥の専門家の目にとまって…。

日時:6月22日14:00〜、6月30日14:00〜、7月12日18:00〜上映時間 約40分
会場:三菱地所アルティアム内イムズ 8F
※参加無料・予約不要要展覧会チケット
※日本語字幕なし上映作品情報よりあらすじをお読みください

配給:チェコ国立フィルム・アーカイブ
上映協力:ミハエラ・メルトヴァー、テレザ・ブルデチュコヴァー

【展覧会ページ】
「ロボット」誕生100年記念
チャペック兄弟の絵本・ブックデザイン・舞台

2019/6/8 − 7/15

チャペック兄弟の絵本・ブックデザイン・舞台

オープニングイベント 講演チャペック兄弟の創作とその時代

中東欧の文学や美術を専門とし、チェコに関する著作や翻訳を多数手がけている阿部賢一氏が、チャペック兄弟の仕事と魅力をわかりやすくお伝えします。

日時:6月8日14:45開場、15:00開演90分程度
会場:デジタルハリウッドSTUDIO福岡イムズ 11F
話し手:阿部賢一東京大学 准教授
参加料:700円展覧会チケット付
定員:50名自由席・先着順
申込:要電話予約 ※5/15より受付開始
三菱地所アルティアム092-733-2050
※定員に達したため、申込受付を終了いたしました。

【展覧会ページ】
「ロボット」誕生100年記念
チャペック兄弟の絵本・ブックデザイン・舞台

2019/6/8 − 7/15

日常のとなり anno lab

ギャラリーツアー

anno labメンバーが本展について詳しく話します。

日時:5月18日14:00〜20分程度
会場:三菱地所アルティアムイムズ8F
※参加無料・予約不要要展覧会チケット

【展覧会ページ】
日常のとなり
anno lab

2019/4/27 − 6/2

日常のとなり anno lab

ワークショップ

《KUMICA》2013 遊べる!デジタルアート展

《KUMICA》2013 遊べる!デジタルアート展

anno labが建築事務所Drawing Heads Fukuokaと共同開発した建築知育玩具KUMICAを組み立てて遊びます。

日時:5月12日11:00〜16:00
会場:イムズプラザイムズB2F
※参加無料・予約不要・随時参加可

【展覧会ページ】
日常のとなり
anno lab

2019/4/27 − 6/2

日常のとなり anno lab

オープニングレセプション《作家来場》

anno labメンバーを迎えて、オープニングレセプションを開催します。

日時:4月27日18:30〜20:00
会場:三菱地所アルティアムイムズ8F
※参加無料・予約不要

【展覧会ページ】
日常のとなり
anno lab

2019/4/27 − 6/2

30祭SANJUSSAI凱旋

松尾スズキのトークなんとかここまで起訴されず

松尾スズキ

松尾スズキ

演劇ジャーナリストの徳永京子氏を聞き手に、唯一無二の演劇集団「大人計画」の設立から、メンバーと共に歩んだ30年の歴史、そして自身の出身地である福岡への想いを、思う存分語ります。

日時 : 2019年3月20日 開場18:00  開演18:30 終演予定20:00
会場 : イムズホールイムズ9F
出演 : 松尾スズキ
聞き手 : 徳永京子演劇ジャーナリスト
料金 :前売1,500 円 ※前売券は販売予定枚数に達したため、販売終了いたしました。
当日2,000円全席指定 ※当日券の整理券配布は、予定枚数に達したため終了いたしました。詳細はこちら
チケット取扱 : 2月9日AM10:00より、チケットぴあ<Pコード 641-665>、ローソンチケット<Lコード 83088>、e+にて発売開始。
※未就学児の入場は不可
※トークイベントの詳細はこちら
※トークイベントに関するお問い合わせはスリーオクロックTEL 092-732-1688 / 平日10:00-18:30まで

【展覧会ページ】
30祭(SANJUSSAI)凱旋
大人計画大博覧会in福岡

2019/3/16 − 4/21

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